限界団地 6話 動画をフルで無料視聴

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『限界団地』第6話「おじいちゃんのこくはく」

放送日:2018年7月14日

限界団地 第6話 あらすじ

あやめ町団地が老朽化のために取り壊されることを聞いた寺内(佐野史郎)は、住人を説得して反対の署名運動を始めた。団地の取り壊し事業を担当するのが、江理子(足立梨花)の高校時代の先輩でもある二宮(郭智博)。取り壊しへの反発と江理子と親しく接する様子を見て、寺内は二宮への敵意をむき出しにする。

そんなある日、穂乃花(渡邊詩)が亡くなった両親に話しかけるそぶりを見せた後、ひと言も話さなくなってしまった。動揺した寺内は江理子を呼び出し「穂乃花の母親になってほしい」と懇願する。「江理子を母親と認識すれば穂乃花も元に戻るだろう」と寺内に説得された江理子は、戸惑いながらも寺内の家で穂乃花の母親役を引き受けることになった。こうしてはじまった奇妙な“家族ごっこ”、しかしそれは予想外の方向へと向かうことに…。

出典:東海テレビ公式サイト

限界団地 第6話 感想

感想

穂乃花の母親になって欲しいという寺内誠司の願いを一旦は受け入れた桜井江理子、小さな穂乃花のことを思って、試してみますがなかなか思うようにいきません。

穂乃花に本当の母親が見えているからでしょうか。

それでも、一時は寺内おじいさんのもとで楽しそうに過ごします。

しかし先輩である二宮の私生活を暴き、江理子との関係に楔を入れようとする寺内の不審な行動に怒りを覚え、寺内とは距離をおくようになります。

寺内は眼下の敵ともっと上手に付き合えばいいのに、思い込みが激しく、ムキになってしまうのが本当に悪い癖です。

江理子を穂乃花の母親するという彼の目論見は、上手くいかなくなりました。

一方で寺内の愛孫である穂乃花には異変が続き、橋から川に転落する事故が起こってしまいます。。

やっぱり穂乃花には両親が見えていて、両親が穂乃花を呼んでいるのかもしれません。

命に別状がありませんでしたが、傷ついた穂乃花を介抱する寺内。

その後寺内は団地マンに扮した穂乃花に、火を付けられ火事になるという悪夢を見るのですが、これは自分が息子夫婦にしたことと同じこと。

寺内は恐怖におののきます。

その後、自分を裏切って不倫をしていた亡き妻か眠る墓地に出向き、息子夫婦の遺骨を再度焼却して灰にしてしまいます。

その様子は正に怨念そのもので恐ろしいものでした。

そんな姿を二宮に見られてしまうのだから、寺内も脇が甘いですね。

江理子に直ぐに逃げるように諭す二宮。

何がなんだかわからない江理子のもとに墓地から帰ってきた寺内が訪れ、特別に寺内が借りているという部屋に来て欲しいと告げます。

恐怖におののきながら部屋を訪れる江理子。

寺内のサプライズは、江理子の制作した絵本を自費出版するというものでした。

一旦は安堵する江理子ですが、寺内は衝撃の告白をします。

今まで寺内が殺めてきた人々と、殺めた理由を語り始めたのです。

江理子のいう何の秘密もない自然体な家族という言葉を体現する為なのでしょうか。

寺内が殺人鬼であることを知った江理子は、当然ながら寺内を拒みます。

それでも明日の朝の献立を江理子に伝えて、待っていますという寺内。

この強い幼児性が寺内を誤った方向に導く源になっているのかもしれません。

団地を去る江理子、一方で寺内は団地の住人と無理心中をするという衝撃的な手紙を江理子にしたためています。

誰かが寺内の暴走を止めることが出来ないのでしょうか。

もし止められるとしたら、それは江理子なのでしょうか。

寺内の衝撃的な告白、寺内の内面にある怖いものが暴かれた第6話でした。

江理子と穂乃花が今後の展開の鍵を握りそうな気がします。

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